膵臓がん ステージ4bとの闘い

平成27年7月。ゴルフが大好きな私に突然、最愛の妻が膵臓がんと診断された。まさに目の前が真っ暗とはこの事だ。これから困難な道があることを覚悟し妻が生きている証を残せたらと思います。

お二人とも?

7月2日

前日に、妻からお義母さんがヘルペスによる疱疹ができ、まだ痛みがかなり残っているので病院に行きたいとの事。妻の実家には、娘婿(妻から見て、姉のダンナ)と一緒に住んでいるのに?????大好きなお義母さんが痛がっているから即答で了解!!!

向かえに行く当日、9時に集合予定でしたが、妻からお腹の調子が悪いので10分待ってとの事。 了解

ぎりぎりで集合時間に間に合い、お義母さんと合流です。

大阪の北にある池田市へ。車の中でお義母さんに<どうですか?>と聞くと<痛くて眠れなかった>と90歳を超えた小さな体が可愛そうです。

ほどなく病院へ到着です。

30分位で名前を呼ばれ診察室へ(皮膚科)へ

疱疹自体は治りつつあるとの事。痛みについては痛みどめを処方されて対応を見極めるとの事。こちらの病院はペインクリニックではないので、他の病院を紹介されるのでしょう。

診察を終え、会計を済ませる母娘です。

妻は朝、お腹の痛みを言いましたが、後は我慢していたのか?痛いとは言わなかったです。母娘で痛みを我慢する日となった。お二人とも~!ご苦労様です。

車で帰る頃、車外の温度は35℃と真夏日だ~!!!


皆さん、熱中症にご注意を!


×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。