膵臓がん ステージ4bとの闘い

平成27年7月。ゴルフが大好きな私に突然、最愛の妻が膵臓がんと診断された。まさに目の前が真っ暗とはこの事だ。これから困難な道があることを覚悟し妻が生きている証を残せたらと思います。

安全運転で!

11月9日 9回目の抗がん剤治療の日 今回は血液検査後、担当医から白血球や好中球が基準値をギリギリながら前回よりは良好との事で、ゴーサインが出ました。食後の痛みについては、明確な回答はなかったとションボリ。妻は長女(お仕事がお休みなので)とお昼にレストランで食事をしました。
残念ながら、食事の量が普通の方の半分以下なのでお店の方が来て<お口に合いませんでしたか?>と料理が美味しくなかったか何か原因があるのか心配していたようです。量が食べれないのですみませんと返答しご納得いただいた様です。いろんな方にご迷惑をお掛けしています。スミマセン!!。
長女の旦那さん、この夏にお若いのにサッカーで足を骨折した。その時の松葉杖が玄関にあったので、病院に届けるよ~と預かり、妻と病院経由で自宅へゴー!!(私も昨年末にゴルフ場で歳のせいでコケて指を骨折しました。今は完治しています)骨折つながりだ~!!
帰宅途中で、ちょっとしたトラブルに会いました。信号待ちしていたら、後ろからドン!追突事故・・・・・です。
妻共に怪我はありませんでした。(良かった、良かった)ただ我が大衆車のプリウスちゃん左臀部付近を骨折です。修理工場の社長が大きな凹みなのによく怪我しなかったね~だって。プリウスちゃん全治10日との事。(妻も私も身体的には大丈夫なので心配ご無用ですヨ。)翌日の午前中は保険会社との電話交渉で大変でした。ふーふーいいながら私の保険会社、先方の保険会社と交渉。疲れました。
みなさん、安全運転ですよ!!脇見運転だめですよ!20数年無事故無違反の私が見本です。
骨折はもう御免です。チャンチャン!!

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