膵臓がん ステージ4bとの闘い

平成27年7月。ゴルフが大好きな私に突然、最愛の妻が膵臓がんと診断された。まさに目の前が真っ暗とはこの事だ。これから困難な道があることを覚悟し妻が生きている証を残せたらと思います。

家族やな~!

1月15日 休薬中の妻は、特に変化はなく食欲が少な目である事。食後に腹痛に見舞われる事。以外は普通に生活しています。
その日、地元の市民病院へ胆管に入れてあるステントの入れ替え手術の日程を決めるため、診察を受けました。
前回(10/7)は感染症から急な展開となって即日入院、翌日手術と忙しい展開でした。
もう3か月以上経ちましたので、そろそろ入替手術をお願いしないと急な発熱で大変な目に合いそうです。
診察の結果、1/19日入院・1/20内視鏡による入れ替え手術との事。今回は感染症がないので、早ければ3~4日で退院の可能性との事。早い方がいいので助かります。
1月17日の正午に玄関を叩く人が(何でチャイムを鳴らさない?)、出てみると長女が土産を抱えて待ってました。そして、10分後には次女夫婦が初孫ちゃん連れてきました~!!!。
一寸過ぎた誕生日お祝いと入院前に家族で会っておこうとの事で、集合となりました。

会議中?の家族

娘から頂いたお花とケーキに初孫ちゃんと一緒にパチリ!!!(本当に嬉しそうなのりちゃんです)
長女・次女夫婦ともありがとうね~!
次女の旦那さん、ゴルフやろうね~!獺祭を飲もうね~!
家族で温泉旅行行きたいとの事、よっしゃ~!!行こう~!!!
家族って、いいな~!!


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