膵臓がん ステージ4bとの闘い

平成27年7月。ゴルフが大好きな私に突然、最愛の妻が膵臓がんと診断された。まさに目の前が真っ暗とはこの事だ。これから困難な道があることを覚悟し妻が生きている証を残せたらと思います。

風邪か?

3月28日 定例の検査で〇〇〇センターへ何時ものように二人でドライブです。

血液検査・CT検査・問診があります。

血液検査は問題ないとの事、CT検査については造影CTで行うべく造影剤を打ちました。

2回ほど失敗(血管が細いため)し、単純CT(造影剤を使わずに)に切り替えて行いました。癌太郎の大きさは変わらないとの事、腹水は減少していると診断された。

前回に腫瘍マーカーが上がっていると聞いていましたので、少し心配していましたが余り変化は無さそうなので、少しホッとしています。

小生、朝から鼻から水がタラ~となってしまいました。

熱は無いようなので、そのままお仕事頑張りました。

長女さんのマンションにのりちゃんを迎えにいきますが、万が一移したら大変なのでマスクを着用しました。マンションのチャイムを鳴らすと一瞬戸惑ったのかな?マスク姿だから、不審者?。漸く中に入って帰路につきました。

風邪か?解りませんので、昨日は家庭内別居状態でご就寝となりました。

今日は大丈夫です。熱はありません。鼻が・・・・・・・・。

お仕事頑張ります。ハイ


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